様々なメディアに見る、タケヤリのバッグ。

 

こんにちは、スタッフRです。

今回は、タケヤリのなかでもいちばん丈夫で、タケヤリにしか織ることのできない【特厚2号帆布】をご紹介してくださっているメディアをいくつかご紹介させていただきたいと思います。

LEXUS VISIONARY、Sheage、e-Begin、cococal(順不同)と、それぞれ全く雰囲気の違うサイトでも、ストンとタケヤリのバッグが馴染んでくれています。

タケヤリの工場や、シャンブレー生地に使われる糸についても、とても詳しく触れていただいておりますので、是非ご覧になってみてください!

 

▲レクサスが発信する、キュレーションメディア【VISIONARY MAGAZINE BY LEXUS】 では、「1,300kmのロングドライブで見つけた日本のものづくりの原点」と題して、一切の妥協を許さない徹底したものづくりを取材いただいています。

こちらではタケヤリの工場内や、バッグになる前の帆布生地をご覧いただけます。

こちらでご紹介されているのは、栃木レザーハンドルトートと、特厚シャンブレー帆布トート

https://lexus.jp/magazine/20180810/226/cra_lex_longdrive_okayama.html

 

 

▲「長く受け継がれる技術で作られる特別な生地。「TAKEYARI」の極厚2号帆布トートバッグ」としてライフスタイルメディア 【Sheage-シェアージュ-】にて紹介されている特厚シャンブレー帆布トート

シャンブレー生地に使われる糸に関しても、詳しく説明いただいています。

https://sheage.jp/article/44836

 

 

▲雑誌Beginの公式サイト【e-Begin】でも、デニムの聖地で作られる極厚帆布トート!として、タケヤリの技術に触れながら特厚シャンブレー帆布トートをご紹介いただいています。

https://www.e-begin.jp/article/50672/

 

 

▲マガジンハウスが発行する、ローカルネットワークマガジン【colocal コロカル】 では、「倉敷の帆布の老舗〈タケヤリ〉の自信作! 世界で一番厚い帆布を進化させた〈シャンブレー帆布〉と題し特厚シャンブレー帆布トート、そして撥水性の実験動画と一緒に撥水タイガー帆布シリーズもご紹介いただいています。

https://colocal.jp/news/116334.html

 

 

 ご紹介いただくメディアによって、また違った表情に見えるのもタケヤリバッグの特徴のひとつ。場所やシーンを選ばず、どんなスタイルにもスッと馴染んでくれます。

 


タケヤリ スタッフ R

新しいモノと刺激を求め常にアンテナを張りめぐらせる、フットワークの軽い文化系。最近は筋トレに夢中。バッグに入れているモノはPCと大きめ化粧ポーチ、ハンカチではなくてタオル。ジム通いが始まってからはレザーハンドルトートが活躍中。

Japanese
Japanese